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ワンコインランチ評論 牛丼編

今日の昼はワンコインランチを食べましたので、これを
評論することと致します。

ehime_syokudo1610.jpg
こちらは日替りになっていて、今日は牛丼でした。

牛丼と言えば、僕は以前ほどではありませんが、ずっと
「すき家」で食べています。

すき家の牛丼が値上がりしたのを機に、通う頻度は減りましたが、
それでも牛丼と言えば「すき家」なのです。

それを、今日はたまたま日替りランチとして、別の食堂で牛丼を
食べる機会に恵まれたというわけです。

さて…

ここの牛丼は、かいわれがトッピングされていて、そのグリーンと
きざみ生姜の赤が、色彩的に素晴らしいコントラストを与えて
いました。

目でも楽しめる牛丼…、これはすき家の牛丼大盛りばかり食べて
いる僕には、斬新な映像でした。

それにサラダがセットされていて、特にトマトはとても冷たくて、
しかも新鮮そのものでした。

すき家にもサラダはありますが、僕は一度も注文したことないです。

このようにセットされていると、ちゃんとサラダを食べられて
とてもイイですね。

トッピングのかいわれと言い、サラダと言い、ヘルシー性を訴求
しようと言う店主の思い入れが伝わります。

そう言えば、みそ汁にもかいわれが入っていました。

このみそ汁は、すき家のみそ汁と異なり、手作り感のあるやさしい
味わいでした。

肝心の牛丼ですが、肉の質はすき家と同格だろうと思われます。

また、味つけも実によく似ており、満足できる味わいでした。

特に評価したいのは、ごはんに対する肉の量はすき家に勝って
おり、これならばすき家の特盛以上のバランスであろうと思い
ました。

これだけの量、セット内容でワンコインはとてもお値打ちです。

どうもさっきから、すき家とばかり比較していますが、これも
仕方のないことで、僕の場合、牛丼は、ほぼすき家でしか食べた
ことがなく、比較対象が限られているのでした。。。

一つだけ惜しかった点として…

もう少しきざみ生姜を多めに添えて欲しかった…ってコトです。
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笹やん 噂話

  オレさぁ、見ちゃったんだよ!
  マジで…
  笹やんとシマダさんがさぁ…
  一緒に買い物してンだよ。
  マジだって!
  カゴに肉入れたりしてさぁ…

バイト先の冷凍食品センターで、昼の休憩時間、若手バイトの
スダさんが話していました。

彼の話では…

昨日の夜、9時頃のこと、スダさんが晩ごはんを買うために
近所のスーパーへ行くと…

そこに笹やんも買い物に来ていました。スダさんと笹やんの
住まいは近くて、以前から、このスーパーで顔を合わせたこと
が何度かあったそうです。

しかし、昨夜は…

笹やんは一人ではなく、シマダさんという女性を同伴していた
とのことで…

シマダさんは、同じく冷凍食品センターでバイトしている40代
半ばの女性です。

彼女は笹やんではなく、フジエさんチームに所属しており、
僕は、顔を知っているだけで、これまで話をしたことは
ありません。

見た目は、いつもニコニコしてて明るい感じの女性です。

その彼女を連れて、笹やんはゆったりとした笑顔を見せながら、
カートをひいて肉売り場や総菜売り場を回っていたとのこと。

  オレ、最初に見た時、
  「え゛っ!?」って
  思っちゃってさぁ…
  なんで笹やん、シマダさんと…
  って言うかさぁ、まるで普通に
  夫婦みたいな感じでさぁ…
  ナニ、あの笹やん…

って、驚きのあまり、声を掛けることが出来ないまま、スダさんは
笹やんを見送ったとか…。

さて…

これもスダさんの話によりますと…

シマダさんは、たぶん独身で、笹やんの近所に住んでいるらしいと
言うことです。

たぶん独身…って言うのは、

  かなり前に聞いたンだけどさぁ…
  何の話している時だったか忘れたけどさぁ、
  シマダさんが「アタシは男運がないから、
  この歳まで独りで…
  でもまぁ、ちょっとイイ男が、もしも
  アタシを気に入ってくれたら考えるけど、
  とりあえず焦って結婚する気もないし」って
  話していたんで…
  それと別の日の話なんだけど、シマダさんの
  住んでる所って、オレの住んでる所から
  それほど離れてなくて…
  「えぇ!近所だったんだ!」なんて笑ってたんだよ。
  ってコトはさぁ、笹やんの近所でもあるわけで…

と、言うことらしいです。

今、スダさんの話を聞いているのは、僕ら笹やんチームのバイト
8名…、スダさんを含めると9名。。。

このうち男子5名、女子4名。。。

若手はスダさんと、もう1人の男子で、あとは僕のようなアラフォー、
さらに40代、50代。。。

中には身を乗り出して聞いている女子も数名います。

さあ、そこで…

みんなが関心を持ち、確かめたいことは次の通り!

 ●笹やんは、シマダさんとマジでつき合っているのか?
 ●つき合っているとすれば、どの程度のおつき合いをしているのか?
 ●そもそも、何のキッカケでつき合うようになったのか?
 ●で…、つき合い始めてどれくらい経つのか?


  だけど、笹やんって、もう63…?
  いや、64歳になるんだっけ?
  シマダさんは若く見える方だけど、
  44か45ってところでしょ?
  20歳の年の差!?


  って言うか、笹やんって元気だよなぁ…
  ああいうひょうきんな感じでヘラ~っと
  してる方が精力が持続するのかなぁ?


  それにしても、笹やん、マエダさんのことは
  諦めたのかしらねえ?


  そりゃ、諦めなきゃ仕様がないでしょ。
  適当にあしらわれてる…って感じだし…
  第一、マエダさんは人妻だぜ!
  その点、シマダさんは独身だから、
  不倫にならない!


  そっか!
  そうだよね。
  熟年歳の差カップルじゃん!


  でもさ、でもさぁ…
  なに?
  二人で買い物して、食材買い込んで、
  どこでどう食べたのかしら?


  そりゃあ、笹やんのウチでしょ?
  シマダさんが料理して食べさせたんだよ


  そうかなぁ…
  な~んか笹やんチって、カビ臭そうだし、
  そこら中にホコリとか溜ってそうじゃない?
  そんな所でメシ食いたくねーっ!


  おまえ、メチャクチャ言うなぁ…
  行ったこともないくせに…


  でも、そんな感じじゃん


  で?
  シマダさんの手料理食った後は
  どうしたんだろ?


  まぁ、そりゃあ…
  仮に笹やんチでメシ食ったとしたら、
  そのまま笹やんチで布団にくるまってだなぁ…


  そうかなぁ…
  な~んか笹やんの布団って、ダニとか
  シラミだらけ!…って感じしない?


  また、おまえ…
  メチャクチャ言うとるなぁ…

ホント、みんな好き放題に言ってます。。。

ところで…

この冷凍食品センターでは、正確には知りませんが、社員とパート、
バイトを含めると、およそ200人が日々、代わる代わる働いている
ことになるそうです。

男女比率は、男6に対し、女4…

人によっては、半々だと言う人もいます。

年齢層も18、19歳を最若年として20代、30代、40代、50代、60代、
この頃では70代の男女も増えているそうです。

そんな老若男女が、それぞれの時間帯に、このセンターで出会い、
交際を始めることは珍しいことではありません。

清純な交際から、そうでない交際まで…、いろいろらしいです。。。

いわゆるセフレを作ることを目的に、ここでバイトしている
人も何人かいるほどで…

このセンターを「不倫の温床」と言う人もいます。

そんな噂が噂を呼び、交際、不倫、セフレ…などを目的として
ここでバイトを始める人だって、実際に何人かいます。

そんなセンターの中で、笹やんとシマダさんがつき合っていると
噂になっても、大したことではないようです。

ただ、みんな興味本位で、面白がって憶測しては楽しんでみたり、
心の中で、そろそろ自分も…などとターゲットを絞り出した人も
いるかも知れません。。。

さて…

午後3時過ぎ…

僕らは、笹やんと共に自販機の缶コーヒーを飲みながら、休憩する
ことにしました。

ここでスダさんが、周囲のバイトたちの期待に応え、笹やんに
ズバリ切り出したのです!

  ねえ、笹やんさん。
  オレ、昨日の夜、スーパー×××で
  見たんだよ。
  笹やんとシマダさん。

すると、笹やん、鼻の穴からタバコの煙をモワ~っと出した後、

  くふふ…

ヘンな笑い方をしました。

  ねえねえ、シマダさんと
  つき合うようになったの?

中年女子バイトが、すかさず笹やんに尋ねます。

  くふっ…

またも、ヘンな笑い方をする笹やん。。。

  なに?
  いつからつき合うようになったの?
  笹やんから誘ったの?
  ねえ?


  くふっ…
  くふふ、くふふ…


  これからどうするの?
  一緒に住むの?


  くふふ…


  そう言えば、笹やん…
  アンタ、バツイチやろ?
  そこのところ、シマダさんは
  ちゃんとわかってるの?


  ・・・・・・・・・・・・・・・


  そうだよ、ああ見えてシマダさん、
  心の弱いところがあるんで、
  話すことはちゃんと素直に話して、
  シマダさんを不安にさせんように
  してあげないと…


  ・・・・・・・・・・・・・・・


  で…、笹やん、
  結婚とか考えてるの?

と、ここで笹やん、手にしていたタバコを吸い殻入れにポイッと
投げ入れ、

  わからん…
  この歳になっても、
  先のことはわからん…

そう言って、ベンチから腰を上げ、庫内へ戻っていきました。

これで少なくとも、笹やんはシマダさんとつき合っていることを
明らかにしたわけで。。。

あれだけマエダさんを「なぎさちゃん」と呼んで追いかけ回してた
くせに…

しかし、やっぱり笹やんはスゴいと思いました。

63か64歳になっても、新たな女性を求めるバイタリティ!

これは年齢に関係なく、あるいは、笹やんが独身であると言う
身軽さから起因しているかも知れません。

不倫ではなく、正しい男女の交際を笹やんは行っているだけで、
このことは誰からも非難されるものではありません。

そして、

  この歳になっても、
  先のことはわからん…

この一言こそ、笹やんの生き方を象徴した言葉かも知れません。

今を好きに生き、先のことは、それが今になってから考える…

う~ん、笹やんって、やっぱスゴい!

庫内に戻る途中、笹やんは誰に聞かせるでもなく、こんな歌を
口ずさんでいたのでした。

  う~わさを信じちゃいけないヨ♪
  ヘイ!

何が「ヘイ!」だ…。

何なのだ、この軽さは?

笹やんって、ますますスゴい…!
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最も親しまれやすい性的対象

いわゆるキー局には各々、看板の女子アナがいますね。

これは何も今に始まったことではなく、それぞれの年代、
時代ごとに各局の“花”としての女子アナが活躍して
いました。

で…

本来ならばアナウンサーとしての仕事さえしていれば
よかったと思うんですが…

バラエティーの司会をやってみたり、スタジオから飛び出し
レポーターになってみたり…

女子アナと一言で言っても、いろんなコトやっているわけで、
その場合、時々、

  え…!?

って思うような女子アナの映像を観ること、ありませんか?

例えば、僕が最近観たなかで、

バラエティーで冒頭、あいさつしている女子アナを
足元から、じわじわとゆ~っくり腰元、そして胸元…

と、ここで一瞬、カメラが止まった!

どうやら胸元を、強調して撮影しているような…

それともう一つ。

別のバラエティー番組ですが、こちらの女子アナは、なぜか
女子高生の制服姿…

番組の内容を、あまり真剣に観ていなかったので、よく
わかりませんが、どうしてコスプレしなきゃいけなかった
のか…

この頃は、すぐにネットで紹介されるせいもあってか、
女子アナの人たちが、性的対象として撮影されるシーン、
多くなったと思いませんか?

実を言いますと、僕の場合、中学、高校生だった頃、やはり
澄まし顔でキッチリとスーツを着こなした女子アナがニュース
を伝えているのを観て、

  エラそうに!
  気取ってンじゃねー!

なんて、ワケのわからない反感を感じつつ、気取った感じが
すればするほど、その裸の姿…、性的な欲望を強めたことも
また事実でして…

女子アナと言えば、真面目で知的、それに明るい笑顔にハツラツ
としたトーク!

品行方正ってのは、こういうのを言うんでしょうね。

で…

品行方正であるほど、そのギャップとして性的対象であることを
求めてしまう…

それで異様な胸元の撮影、それとコスプレ姿をさせてみたり…

そういう点で、女子アナって放送関係者から視聴者に至るまで、
最も親しまれやすくて公然とした性的対象かも…。

ところで、当の女子アナたちは、こうした撮影に対して、どんな
意識を持っているんでしょうかねぇ?

受け止めようによっては立派なセクハラなんですが、中には
ポイントアップ!って、ある意味、前向きな捉え方をしている
女子アナもいるかも知れませんね。。。
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ワンコインのハヤシライス

今日は500円の日替りランチを食べましたのでワンコイン
ランチ評論です。
lunch500_1610.jpg

ハヤシライスは、豚バラ肉が思いのほかたっぷり入っていて
ボリューミーな味わい。

ハヤシライスの皿には、ポテトサラダとレタス少々が
盛り付けられており、少しでも野菜を摂ってもらおうと
言う店主の健康に対する気遣いが感じられました。

みそ汁も付いており、さらに小皿の漬物付き…

って、ハヤシライスにみそ汁とか漬物とかいらないんじゃ
ないの?

第一、合わないし…と、思ったものの、これもこの食堂の
店主の気遣いであろうと理解しました。

おそらく、ここの日替りランチは、ごはん+おかず+みそ汁
そして漬物で構成されていることが多いだろうと思われます。

たまたま今日、ハヤシライスにしてみたものの…

  1枚の皿に盛り付けたハヤシライスだけ
  出すのも何だし…
  これじゃお盆の上が殺風景でいけない!

そう思い直した店主は、いつも通り、みそ汁と漬物をセット
することにしたのではないだろうか…?

だったら、どうして今日に限ってハヤシライスにしたの?

そんな疑問が頭の片隅に浮かんだものの、まぁ、ここは、
とにかく店主の気遣いに感謝し、みそ汁を啜り、白菜の
漬物を噛みつつ、ポテトサラダを一口…

合わないと言う先入観を捨てて食べてみると、本当に自然に
食べ進むことが出来たワンコインのハヤシライスでした。。。
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采配を振るう快感

一説によりますと、階層が上に行くほど平均寿命は延びる
そうです。

地位が下の公務員の心臓病による死亡率は、上級公務員の
3倍も高いというデータもあります。

ヒラ社員より課長、課長より部長、部長より社長の方が
平均寿命は長くなる…。

これは、自分で物事を判断できる割合が高いほど、健康に
良い影響を与える…ってコトらしいです。

ヒラ社員より課長、課長より部長、部長より社長の方が
責任は重くなり、それに伴うストレスも多くなるのですが、
自分で判断し、決定することができる…

自分で采配を振るうことができる…

これが大きなストレス以上に快感なのだそうで、それで
寿命も延びる…ってわけです。

  そうだよナァ…
  上から、アレやれ、コレやれって
  指示されてばかりで、自分の意見や
  考えが通らなかったら、面白くないもんナァ…
  それなら責任は負わなきゃいけないけど、
  自分の意思でアレコレ決められる方が
  気分的にイイよなぁ

って、何となくわかりますね。

僕の勤め先でも、過去に会社辞めて独立した人が数人いました。

いわゆる自営業ですが、そんな人たちは自己責任という覚悟は
必要なんだけど、それと同時に自分で采配を振るうことができる
快感も得られたわけで…

自分で小さな事務所を構え、1人、2人雇って、仕事取って…

それでも周りからは「社長」と呼んでもらえて…

  うん!
  自営業って道もあるナ!

平均寿命を延ばしたいわけじゃありませんが、采配を振るう
快感ってヤツを味わいたいと思ったです。
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お子様をお連れの方は入場制限を…

韓国では、最近「お子様をお連れの方は入場制限をさせて
いただきます」と書かれた貼紙を、店頭に貼る飲食店が
増えているそうです。

こうしたノーキッズゾーンは、パチンコ店で見かけること
ありますけど、飲食店では…

そもそも飲食店は、お子様を含むファミリー客をターゲット
にしているお店が多いはずなのに…

なぜ韓国の飲食店は、お子様の入場制限をするのか?

その理由は…

  ●店内を走り回る子どもを止めようとせず、店員が
   注意すると逆ギレする母親が増えてきている。

  ●1人前の料理を注文しておいて、ウチの子も一緒に
   食べるから、多めに出してね…と、しゃあしゃあと
   した顔で要求する母親も増えている。

  ●もっとひどいのは、客席で平然と子どものオムツを
   交換し、それをそのまま席に放置しておく母親も
   いたりする。

飲食店ですから、当然、お客さんたちはおいしく、楽しく
食事することを目的として来店してくるわけで…

それを一部の子どもたちがキャアキャアと騒いで走り回ったり、
すぐ横の席でオムツを取り換えられていれば、せっかくの食事も
おいしくなくなりますわねぇ…。

そんなわけで、お店側としては心を鬼にして、ノーキッズゾーン
に踏み切るそうです。

他人に迷惑を掛けてはいけません…ってコトは自分たちの親とか
保育園や幼稚園、さらに小学校の先生たちから教わっているはず
なんでしょうけど…

10代、20代の若い頃、周囲の目をあまり気にすることなく、また、
相手の気持ちなどを考えることなく、やりたい放題で謳歌してきた
女性が母親になると、こうなっちゃう…ってわけですね。

お隣の韓国では、日本より一歩先んじてノーキッズゾーンの
飲食店が誕生したと言うことで…

近い将来、この日本でも、同じような貼紙が貼られたファミレスや
カフェを見ることになるかも知れませんヨ。
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流れがわからないから自分本位

ウチには、超反抗期の娘が一人います。

今、中三ですが、この先、どうなることやら。。。

進路について、僕は、まったく口を出さないことに
しています。

って言うか、僕の言うことを、娘だけではなくウチの
悪妻も聞きませんから。。。

思えばウチの悪妻は、娘が幼かった頃から、あまり僕の
意見を受け入れることなく、彼女の思うように育てて
きたようです。

その結果…

勉強の成績は下から数えた方が早いし、運動神経は母親に
似たらしく、実によろしくない…

さらに母親似で、菓子ばかり食べ、ダラダラとテレビ観て
過ごす…そんな生活習慣が、身体に染みついてしまって
いるようです。

もしも…

僕が、もう少し娘の教育と成長に関与していたならば…

な~んてコトを、ふと思うこともあるんですが、別に
大して変わらないでしょうね。

トンビはタカを産めない…ってコトです。

しかし、まぁ、最近つくづく思うのは、決してデキの良い
娘ではありませんが、普通に学校に通っているだけ恵まれて
いると言うコトです。

親が我が子を虐待する事件、時々報道されますね。

アレを見聞きするたびに、

  虐待された子どもは成長したら、
  どんな大人になっていくんだろう

って思うんです。

5歳、6歳の子どもが、親に力任せに殴られたり、まともに
食事を食べさせてもらえず、げっそりやつれたり…

熱湯を掛けられたり…、真冬に冷水を浴びせられたり…

  犬や猫、いや、虫にもやらないようなコトを
  自分の子にやるなんて…!

一体、この親の頭の中はどうなっているんだろう…って
思うんです。

こういう虐待を受ける子どもの親って、たいてい若くして
出産している場合が多いですね。

20歳前後で初産し、5年、6年経った頃に、その子を虐待…

この時、すでに離婚してて、内縁のパートナーと一緒って
パターン…、多くないですか?

  流されやすいくせに自分本位

こんな感じの人が親になると、我が子を…

そういう点では、ウチの悪妻の場合、感性が鈍いこともあり、

  流れがわからないから自分本位

ってワケで、それなりに我流で娘を育ててきたんでしょうが、
その結果…。
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タグ:虐待 悪妻
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意外性のラーメン定食

今日のお昼は、600円のラーメン定食を食べました。

ramenT_1610.jpg
ラーメン定食…

600円…

メニューには、あくまでも定食と表示されているので、

  決してラーメンとライスだけじゃ
  ないだろう。
  それに漬物が付いてくるだけ
  でもないだろう。

定食と言うからには、何かしら一品のおかずが付いて
くるはずだと期待しつつ…

  ま…、600円だしナァ…
  やっぱ、ラーメンとライスと漬物か…

期待のレベルを最小限に留めて、ラーメン定食の到着を
待っていると…

来ました☆

ご覧の通り、ごくシンプルなしょうゆラーメンと、なかなか
盛りのよいライス。

そして、おかずはハムエッグ!

これが意外でした!意外過ぎて、まさしく青天の霹靂!

しかも、なぜか両面焼きのハムエッグだったのです!

600円のラーメン定食…

まぁ、おかずとしては、餃子が2、3個または鶏唐が2個…

いやいや、そんなに甘くないか…、小皿にもやし炒め…

そんな中華系のおかずを想定していましたが、まさかの
両面焼きハムエッグとは。。。

そんなわけで、運ばれてきたラーメン定食を見て、急に
僕は嬉しくなってきましたね。

意外性の嬉しさ…

そんなラーメン定食でしたね。
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一時に比べりゃ半値以下の激安価格!

極めて平凡で、極めつけの貧乏である僕にとって、
全く縁のないお話ですが…

って言うか、縁があってはいけないお話でもありまして…

何の話かと言いますと、これが…、覚醒剤のお話。。。

覚醒剤は、今や国際的に流通量が増加しており、供給過剰と
まで言わなくとも、それに近い状況だそうです。

国連の報告書によりますと、全世界での覚醒剤の押収量は
2009年が34トン。ここから4年後の2013年は88トンに激増!

日本においては、警察庁の統計を見ると2013年には831キロが
押収されたことになっています。

まあ、全世界の押収量に比べれば、1パーセントにも満たない
ことになっていますが、

  国内の流通も確実に増えており、
  一般人も手が出しやすくなっている

と、捜査関係者は語っています。

流通量が増え、供給も増えている…ってコトで、末端価格は
下落し、激安価格で取引されていると言う点も「手が出しやすい」
ことの一因…?

国内での末端価格はグラム当たり7万円と言われていたそう
ですが、近頃はグラム当たり3万円を切るほどに…

  一時に比べりゃ半値以下の激安価格!
  それじゃ、ちょっくら手ぇ出してみるか!

ってワケにはいかないのが覚醒剤。。。

でも…

密売組織にしてみると、

  一般人より高い値で買ってくれる
  芸能関係は上得意先

なのだそうで、そう聞けば、ははぁ~ん、なるほどねぇ…って
妙に頷きたくなりませんか?
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マシュマロの実験

マシュマロの実験…ってご存知ですか?

僕は今日、初めて知ったことですが、米国のスタンフォード大学で
行われた実験だそうです。

その実験は、4歳の子どもたちに行われました。

まず、子どもたちは部屋の中に通されます。

そこは、人数分の机と椅子しか置かれていない殺風景な部屋で、
それぞれの机の上に、マシュマロが一つだけ乗っている皿が
置いてあります。

子どもたちは、それぞれ椅子に腰掛け、目の前に置いてある皿の
上のマシュマロに興味を抱きます。

ここで実験者は、子どもたちに笑顔を向けながら、

  みんな、マシュマロを
  食べてもいいよ

と言います。

子どもたちは素直に皿の上のマシュマロに手を伸ばします。

そこで実験者は、こう言います。

  私はちょっと用があるから
  出掛けてくるよ。
  そのマシュマロは君たちのものだ。
  でも、私が戻ってくるまでの15分間、
  食べずに我慢していたら、マシュマロを
  もう1個あげよう。
  私のいない間にマシュマロを食べてしまったら、
  2つ目はあげないよ

この結果、我慢できずに食べた子どもが3分の1。

我慢して2つ目のマシュマロをもらった子どもたちが3分の2でした。

この実験は、その後、長期に渡って追跡調査が行われ、我慢できずに
マシュマロを食べた子どもと、我慢できた子どもの間には、社会的な
成功に関する相関関係が見られたとのことです。

つまり、我慢して2つのマシュマロを手に入れた子どもたちの方が
学業成績、人物評価ともに高く、優良な勤務に就くことができ、
収入も高くなっているそうです。

スタンフォード大学の実験者は、こうまとめています。

  欲望を先送りできる人は、
  お金持ちになる可能性が高い

なるほど…、まぁ、わからなくもないナ…って感じですね。

目先の儲けに捉われず、先々を見通す人の方が儲けの幅が広いと
言うわけです。

実験者は、こうも言っています。

  今日、1万円をプレゼントします。
  1年後、1万1000円をプレゼントします。
  あなたはどちらを選びますか?

案外、今日の1万円を選んでしまう人が多いそうで、人は将来の
価値を実際の価値より小さく捉えてしまう傾向が強いと言います。

しかし…

ここで僕は、こう反論します。

  1万円と1万1000円じゃ
  例え方がよくない!
  今日の1000万円と1年後の
  1100万円でどうだ?
  これだと1年後を選ぶ人は
  増えるだろう

ってコトです。

けど、まぁ…

1000万円プレゼントしてくれる人なんかいませんけどね…。
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